翌日・・・・・

 

                     AM7:00  起床

 

          起床・・・したいトコだったが、筋肉痛(しかも首)の為力尽きる。

 

                  AM7:10  父・次男 お風呂へ

 

         チャーリー 部屋で一人、お天気確認

 

        TV「・・により、一日雪でしょう。明日のお天気ですが・・・  」

        チャ「・・・、なに?雪ぃ?」   外を確認。

 

 

 

                    大雪

 

 

 

           AM10:30 ゲレンデ到着

 

        土曜で人がいてもいいはずなのに。すいていた。

 

             父「・・・・よし、行くか!」

                           完全防備で 大自然に挑む。

 

 

              あまりの大雪に リフトで 体力を消耗

 

 

               頂上に到着し、父・次男 出発 

 

           チャ「うぅ、スキーどころじゃないやい。」

 

         本当にすごかった。メインの建物さえ見えず、人っ子一人いないゲレンデ。

         というか、どこ滑るんでしょう?

 

        板装着にも かかわらず 膝まで 埋もれて滑ったのは 初めてだった。

 

           なんか よく分からないけど 引っかかってコケる

                                  いつの間にか コケる

 

 

                   その時 右下方向から 声が。

 

 

 

         「ぅおぁあああああああああああああ   」

 

 

 

 

                        父が大転倒 していた。

 

 

 

 

                           そして大転倒に伴い、父はストックをなくした。

 

 

 

 

                           捜索の末、発見

 

 

                 面白かったなぁ と思いつつ下まで降りると、父は言った。

                                                   「もういいや。」

 

                                  父・リタイア

 

               ふかふかの雪の中で 転倒したにもかかわらず 肘を打ったらしい

                                                  落としたストックで。

 

 

                その後は 次男と 視界ゼロの中 スキーをした。

 

 

                     リフトで 体力消耗

                     険しい雪山を 降る

 

 

                    リフトで 体力消耗・・・

                    険しい雪山を・・・・降る・・・・・

 

 

                3回目終了後、次男・チャーリー リタイア

 

       

 

                                                   

 

 

 

                                           No.6END

 

 

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